「時間がない」はホント?iPhoneで特定のサイトをブロックする超絶簡単な方法

時間がないから勉強できない。
時間がないから本が読めない。
時間がないからブログが書けない。

でも、ちょっと暇があるとiPhoneでネットサーフィンしてたりしませんか?

たとえ1回5分の暇つぶしでも、1日に4回5回と積み重なると大きな時間になります。

せっかくの隙間時間、有効に使いたいですよね。
そのためには元を断つ。
暇つぶしに見ちゃっているサイトを見れなくすればいいんです。

設定は3分で終わります。

すぐに設定して、ダラダラネットサーフィンをやめましょう!!
そして隙間時間を有効に使えるマンになりましょう!!

 

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iPhoneで特定のサイトをブロックする方法

本当に3分で終わりますよ!
設定が終わったら、あなたもすぐに
隙間時間を有効に使えるマン に変身できます!

 

設定→一般

まずは設定から一般へ行きます。
設定を開いて

 

「一般」を選択します。

 

一般で「機能制限」を選択

続いて、「機能制限」を選択します。

 

次の画面で「機能制限を設定する」を選択します。

 

すると、機能制限パスコードを要求されます。
通常はiPhoneを使い始める時に入れるパスワードと同じなので、それを入力します。

 

機能制限の「Webサイト」を選択

機能制限の中の「Webサイト」を選択します。

 

アダルトコンテンツを制限→Webサイトの追加

Webサイトの中から「アダルトコンテンツを制限」を選択します。
そして、下に表示される「常に禁止」から「Webサイトの追加」を選びます。

 

すると画面が切り替わるので、アクセスしたくないWebサイトのURLを入力します。

 

どうしてもなぜか見ちゃう、あのサイトのURLを入力します。
URLを入力して完了をクリック。
これで設定は以上です。

 

設定の確認

確認のために再度
一般→機能制限→Webサイトを見てみると以下のようになっていました。

 

これでアクセスできなくなっているはずです。

ブラウザで設定したサイトにアクセスしようとするとこのような画面が表示されてアクセスできないことがわかります。

 

これで、暇つぶしサイトにアクセスできなくなりましたね。

 

「時間がない」じゃあ作ろう。iPhoneで特定のサイトをブロックする超絶簡単な方法:まとめ

「時間がない」のになぜかどうでもいいサイトを見てしまう。
だったらそのサイトを見れない環境にすれば、隙間時間を有効に使えるマンになれる第一歩だ!
ということでiPhoneで特定のサイトをブロックする手順を書いてみました。

3分で終わるので、みなさんもぜひ隙間時間を有効に使えるマンへの第一歩を踏み出してみてください。

 

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